ソニーマーケティング、「Japan DX Week春 第8回AI・業務自動化展」出展
ソニーマーケティングは、2025年4月23日(水)~25日(金)に東京ビッグサイトで開催される「Japan DX Week春 第8回AI・業務自動化展」に、新製品LiDARデプスセンサーとカメララインアップ、XR空間投影コーナーを出展します。
■展示会概要
会期: 2025年4月23日(水)~25日(金)10:00~18:00(最終日のみ17時まで)
会場: 東京ビッグサイト 東1~8ホール
ブース番号:44-31
〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
■展示概要
【新製品】 LiDARデプスセンサーコーナー(2025年4月11日追記)
高い測距性能と世界最小・最軽量*の筐体を両立したロボットやドローンへの搭載が可能なソニー製LiDARデプスセンサーを世界初展示します。人手不足やインフラの老朽化などの社会問題が顕在化する中、人の暮らす環境のより近くでロボットを活用したいというニーズはますます高まっています。本機の商品化により多様な業界のニーズに応え、安心・安全に社会と共存できるオートメーション化をサポートします。
【カメラコーナー】
産業用途に活用されているレンズ交換式フルサイズ業務用カメラ「ILX-LR1」をはじめとするデジタル一眼カメラαやカラーカメラブロックなどの幅広いラインアップと遠隔操作を可能にする無償かつ商用利用が可能なCamera Remote Toolkitを展示します。デジタル一眼カメラαとCamera Remote toolkitを組み合わせることでAIやロボットと連携が可能となります。また、カラーカメラブロックは組み込み型ズームレンズカメラで、30倍インナーズームレンズを搭載しており、光学ズームによって細部の詳細な確認が可能です。
【XR空間投影コーナー】
“Immersive Square”で、デジタルコンテンツをもっと自由に、もっと効果的に。
既存の2D映像や3Dモデルを、ケーブ型360度の画面やデジタルサイネージなどさまざまな形で活用できます。コンテンツの制作から配信まで、ソニーの高品質な映像・音響技術でワンストップにサポート。プレゼンテーションや社内研修、展示会など、用途に合わせて柔軟に対応。さらに、視聴者の反応分析機能で、コンテンツの効果もしっかり把握できます。
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。
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