ザクティ、カメラ映像でインフラ設備の定点観測! 経年劣化状態の分析など導入事例をご紹介
ザクティのインフラ設備の定点観察/クラウド記録システムについて、導入事例をご紹介します。
水道管やガス管などの定期点検は、インフラ設備の破損や事故を未然に防ぐために大変重要な作業です。ザクティは独自の映像技術をベースとしたカスタム開発により、この点検業務の効率化に貢献しています。
設備点検にまつわる開発事例
■カスタム開発の概要
・当社カメラを接続する固定撮影システムを開発
・定期点検する設備近くに設置、予めスケジューリングしたタイミングで
静止画を自動撮影し、クラウドへアップロード
■システムのポイント
・手間なく映像データの一元管理ができ、いつでもどこでも映像確認
・水平維持機能搭載カメラにより、あらゆる設置状態でも水平を維持した撮影が可能
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。
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