
富士フイルム、プロジェクター 「FP-ZUH6000」を 新発売
富士フイルムは、4K映像を投写できる超短焦点プロジェクター「FP-ZUH6000」を発売しますと発表した。
「FP-ZUH6000」は、画像処理ユニットに最新のDLP®チップを搭載することで、高精細な4K映像を投写できます。さらに、当社独自の光学エンジンを進化させ、優れた色再現性と、なめらかな階調表現を実現しました。また、独自の「屈曲型二軸回転機構レンズ」により、レンズの回転だけで多方面に映像を投写できるほか、至近距離から大画面の映像を映し出すことが可能。設置環境を選ばず、イマーシブな空間演出を実現します。
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。