
富士フイルムイメージングシステムズ、【導入事例】夢洲駅にて大規模壁面広告を展開
富士フイルムイメージングシステムズ、大阪・関西万博の最寄り駅であるOsaka Metro夢洲駅に掲出されている広告媒体に、当社のDキャンバスが採用されましたと発表した。
夢洲駅は、万博会場の最寄駅まで鉄道で唯⼀直通するOsaka Metro中央線の終着駅です。
この広告媒体は、「夢洲ドリームゲートシート」という名称で、高さ約5m、ワイドは50m超の大きな壁面を取り囲むように展開されている圧巻の広告媒体です。
当社では、この大きな出力物を掲出する作業も請け負いました。終電後の作業は、4日間で行われ、延べ約90名の作業員で実施されました。
◇出力材料の選定
Osaka Metro夢洲駅の壁面にて施工テストを何度も行い、今回の出力材料は特殊な出力を採用しています。撤去後にも悪影響が出ないフィルムが選定されました。
◇顧客概要
・顧客名:株式会社大阪メトロ アドエラ
・本社所在地:〒542-0081 大阪市中央区南船場3-11-18 郵政福祉心斎橋ビル8階
・業務内容:Osaka Metro Groupの広告事業
※施工写真
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。