ミライト・ワンと森とみずのちから、地方創生と脱炭素社会の実現に向けた小水力発電事業を推進する協定を締結
ミライト・ワン(本社:東京都江東区、代表取締役社長:菅原英宗)と、森とみずのちから(本社:奈良県吉野郡下市町、代表取締役社長:貝本隆三)は、2026年2月に長野県北信エリア・新潟県中越エリアの地方創生と脱炭素社会の実現に向け、小水力発電事業を推進する協定を締結しました。
ミライト・ワンと森とみずのちからは、小水力発電を通じた地域資源の持続的な利活用と、経済基盤の強化を図るため、互いに持つ技術やノウハウ等を活用し、相互の強みを活かしながら協業することで、小水力発電事業を推進していきます。地域から世界に繋がる未来を共創するための取り組みを加速させ、持続可能な社会の実現に寄与することを目指します。
【協定の概要】
・ミライト・ワンの役割:地域や自治体との合意形成を行い事業化の検討と実行
・森とみずのちからの役割:水力発電案件の事前調査と発電所開発に伴うコンサルティング等
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。



