古野電気、「健康経営銘柄2026」に選定
古野電気(本社:兵庫県西宮市、代表取締役社長執行役員:古野幸男、以下 当社)は、健康経営に優れた上場企業として、経済産業省と東京証券取引所による「健康経営銘柄」に今回初めて選定されました。
健康経営銘柄は「ホワイト500」(「健康経営優良法人」の大規模法人部門の上位500社)の中から、従業員の健康管理を経営的な視点で考えて戦略的に実践する「健康経営」に特に優れた企業のみが選出されるものです。
なお、本選定とあわせて、経済産業省と日本健康会議より「健康経営優良法人(ホワイト 500)」にも8年連続で認定されています。
当社は経営理念のもと従業員一人ひとりが心身共に健康で明るく活き活きと働くことができるよう、従業員の健康意識向上と安心して働きつづけることのできる職場環境の整備に向けた取り組みを推進しています。これらの健康経営への取り組みが認められ今回の認定に至りました。
当社では今後も、社員が健康で充実した日々を過ごせる健康経営を戦略的に実践することでさらなる組織の活性化と生産性の向上、ウェルビーイングの実現を目指してまいります。
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。
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