国際航業、GCエナジーのソーラーカーポート提案を支援
国際航業が提供する住宅用太陽光・蓄電池向け経済効果シミュレーター「エネがえるASP」および、そのオプションとして利用できる「経済効果シミュレーション保証」が、ソーラーカーポートの老舗として業界を牽引するGCエナジー(本社:東京都江東区、代表取締役社長:藤田 浩光 以下「GCエナジー」)に導入された。
GCエナジーでは、「エネがえるASP」と「シミュレーション保証」を活用し、顧客が抱く「本当にこの数字通りになるのか」という不安を解消。成約率を前年比10%向上させることに成功した。
■「エネがえるASP」導入による主な効果
1.競合他社との差別化により、成約率が10%向上
「経済効果シミュレーション保証」をフックにすることで、競合他社との差別化に成功。初期段階で高い信頼を獲得し、成約率の向上を実現しております。
2. リアルタイムシミュレーションの「ライブ体験」による顧客満足度の向上
商談中に顧客の電気代やライフスタイルをその場で入力し、グラフがリアルタイムで動く様子を見せることで、顧客は「モノを買う」ことから「将来の暮らしを設計する」というワクワク感に意識が変化。顧客満足度が向上しました。
3. 診断レポートの活用で 「非対面家族への説明コスト」が低下
ビジュアルに優れた診断レポートがそのまま「家族会議の資料」として活用され、商談に出席していない家族の合意形成がスムーズになりました。
4. 営業担当者の自信向上
「経済効果シミュレーション保証」があることで、営業担当者が自信を持って提案できるようになり、顧客との対話が「疑念の解消」から「未来のワクワク感の共有」へと変化しました。
「経済効果シミュレーション保証の存在が、導入の決め手になりました。『もし発電量がシミュレーションの8割を下回ったら差額を補填する』という保証は、お客様が最後に抱く『本当にこの数字通りになるの?』という不安に対する究極の答えです。営業担当者が自信を持って言い切れるようになり、お客様との対話も『疑念の解消』から『未来のワクワク感の共有』へと変わりました。」(GCエナジー株式会社 トモシエ事業部)と話した。
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。



