マウスコンピューター、iiyama:4K対応のデジタルサイネージ向け「大型ディスプレイ」を販売開始
マウスコンピューター(代表取締役社長:軣 秀樹、本社:東京都千代田区)は、正確な色再現性と視認性、安定した品質と豊富なサイズ展開で、業務用途から専門分野まで多様な導入実績を誇る液晶ディスプレイブランド「iiyama(イイヤマ)」より、デジタルサイネージ用途に適した大型液晶ディスプレイとして、42.5型、55型、65型、75型、86型、98型の計6サイズの新製品を販売開始する。
本製品は、商業施設や店舗、企業の受付、会議室、公共施設などでの情報表示や広告配信に適したデジタルサイネージ向け大画面ディスプレイ。4K解像度(3,840×2,160)に対応し、細部まで鮮明な映像表示を実現します。高輝度パネルの採用により明るい環境でも視認性の高い表示を実現しています。
さらに、HDMIやLANなどの豊富な入力端子を備え、各種プレーヤーやPC、ネットワーク機器との接続にも対応します。
サイズ展開は、設置スペースや用途に合わせて選択できる42.5型、55型、65型、75型、86型、98型の6サイズをラインアップし、小売店舗のプロモーション表示から大型施設での案内表示まで幅広いニーズに対応します。
iiyamaホームページ:https://www.mouse-jp.co.jp/store/brand/iiyama/
この記事を書いた記者
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営業部所属
主に企画、広告営業、WEBを担当。
40代から始めたゴルフが、今は一番の趣味。
千葉・栃木方面のコースがお気に入り。



